お決まりの日々?

モモの節句でございます。

崩壊目前のあがきだったらイイナ!

「侮日新聞よ、お前が言うな」シリーズ、パートいくつか忘れた。(加筆しました)

【記者の目】ネットでの「祭り」を取材して=岩佐淳士(社会部) WEB魚拓

たまりょ的要約:
「ほらね、正しいボクにも、こんなキ○ガイじみた攻撃をして来るんだよ。
 2ちゃんねらーって最低でしょ。それに、これもそれもあれもどれも、
 困る事はみ~~んな無責任で無作法なネットのせい。
 あんな奴らは社会のクズ。一刻の猶予無く叩き潰すのが正義だよ!」

私の返答:
「お前が言うな、捏造新聞! 顔洗って出直して来い!」

正月特集のひどさを、思い出しちゃったよ。
自浄作用のカケラもないメディアが、何言ってるんですか?
見当ハズレの酷い記事だったから、苦情がきたんですよね?
それとも、実名で記事を書いている記者は全て、岩佐記者のような目に
遭っているんですか?

取材先に渡した名刺を元に名前や電話番号がさらされた。私の写真が載ったホームページ(HP)を探し出し、書き込みからワンクリックでつながるようにされた。「電凸」(電話による突撃)も受け、やり取りをブログに書かれた。

「事実を曲解せず、そのまま伝える」
多くの人が望んでいるような行動をして下さったら、そんなことは
しません。
度を過ぎて独断的な偏向報道が不快だからこそ、抗議が殺到するのです。

Sちゃんの母(NHKディレクター)も、傷ついたかもしれません。
しかし、岩佐記者の記事に傷ついたひとも沢山居るからこその抗議だと
感じる心も無いのか、それともそれを認める事は敗北を意味するため、
断固として拒絶するのか。

 自分は「匿名」の安全地帯に身を置き、やり玉に挙げる相手は実名だ。息を潜めて眺める人もいる。

自分は「大手メディア関係者」の安全地帯に身を置き、やり玉に挙げる病院は実名だ。

大淀病院事件は、まさにそれでしたね。
でっち上げスクープをかました記者は、ある時点から
一切表に出なくなった。
「息を潜めて眺める人」が単なる傍観者、
もしくはおかしいと思っているのに声を上げない卑怯者と思われているなら、
それは多分違う。

記者が実名なのは、それで食べていること、
影響力がある責任がある仕事であるということ、色々な要因があるはずです。
その名に恥じぬ仕事をしていれば、実名であることによる利得もあるはずです。
実名だからこそ、きちんとした仕事には名誉も喜びもあるのではないですか?
私は本業と無縁のブログで、実名を明らかにする予定はありませんが、
仕事は壁に名前張られての指名制です。
指名制だからこその責任も、喜びも感じてます。

執刀医も実名で、誰が責任を取るのか明らかにされますよね。

こうした風潮は実社会にも影を落としている。学校の緊急連絡ルートが「個人情報」を理由に作れない。卒業アルバムから顔写真が消えていく。みんなネットを使いながら、顔の見えない誰かを恐れている。匿名社会の危うさをネットが助長している。。

お得意の
「悪いのはみんなネットのせい」が、きましたね。
私は、それぞれの力の差があまりないネットよりも、
強大な力で大淀病院産科医師を祭り上げた、侮日新聞(と某団体)の方が
よっぽど怖いです。

 連載への読者の反響は今も続いている。匿名による情報発信をめぐり、賛否がはっきりと分かれる。取材班は連載に合わせて専用のブログを開設したが、誰でも見られるその書き込み欄には2chを擁護し、記事を批判する内容が圧倒的に多い。一方、取材班に直接送られたメールや手紙は逆に2ch批判が7割を占める。

記者には統計学の基礎の基礎も必要ない?
誰でも見られ、ごまかしの比較的効かないブログ
(「まいまいくらぶ」の大淀病院報道への批判書き込みはできませんが)と
非公開の「直接送られたメールや手紙」を、実数を挙げず、内容の割合
書くセンス。
「開かれた新聞座談会」でも同じ手口を使ってましたけど。

まず、「祭り」の定義からおかしいよ。
不特定多数に無差別に「祭り」をするほど、日本語を使うネット使用者は
多くてヒマなんですか?
何故「祭り」にあうのか。一部の例外を除き、
そこには特定の法則があることを、見ようとしない。
善意の絶対的に正しい自分が、悪魔にねたまれ攻撃されたと思いたがる
傲慢さに吐き気がする。

以前読んでなるほどと思った「炎上」に関するページを忘れてしまったので
ググってみた。多分このシリーズだったと思う。
ブログで「祭られる」人々

今回これもヒットしたので読んでみた。
炎上するブログにならないために(「5号館のつぶやき」様)
上の記事のエッセンス&解説。この記事で資料として紹介されている記事
ネット上の公と私との境界のはざ間で...~ブログで自滅する人々~(「MyPersonalLinks+」様)

なぜあのサイトが燃えたのか? 実例に学ぶ! ブログ炎上

「ブログ」に限っているけれど、本質的なところは共通しているはず。
発言者の内容が、社会道徳的に反しているか、反してないか。
そうすると、「バカ」を連発している(でもレビュー系の「バカ」は
愛ゆえなんだけどね。)当ブログも引っかかってしまうので、自分にゆるく、
その問題に関心のある人の5%が共感し、35%が黙認してくれたら、
炎上を伴う「祭り」にはなりにくいと、今、感じたままに書いておく。
感性なので根拠はない。
5人に2人が「まあ、いろんな人がいるから、そーいうのも
 ありなんじゃない。私はそうは思わないけどね」というスタンスを
取ってくれたら、大事にはならないであろうという乏しい経験から来る
勘からとしか言えない。

ネット先進国の韓国では匿名による「アクプル」(悪意の書き込み)が絶えず、自殺も相次いでいる。7月からは実名で登録しないとネットに情報発信できない「インターネット実名登録制」が始まる。


該当掲示板の画像も載せている「日本人が犯人」に反発 銃乱射で日韓「掲示板バトル」(J‐CASTニュース) が本当なら、確かに先進国だ。 

バージニア工科大学構内で2007年4月16日に男が銃を乱射し32人が死亡した事件の犯人は、韓国出身の同大学4年チョ・スンヒ容疑者(23)だった。犯人が特定される前に、韓国の情報サイト「enjoy Korea」の掲示板では、「犯人は日本人だ」と決め付け、「再び世界に名前を揚げるね。戦犯国家日本!」といった日本人叩きスレッドが立っていた。これに対し、反発する日本人のカキコミもあり、日韓の掲示板バトルに発展した。

「残忍で悪辣な殺人は日本が有力」

「翻訳掲示板」での論争が、日韓のバトルに発展 スレッドが立ったのは「enjoy Korea」の「日韓翻訳掲示板」。そこに掲載されているタイトルはこんな具合だった。

「こんな残忍で悪辣な殺人をすることは日本が有力」
「だから日本人はアメリカ大学生たちをどうして殺したんですか? 早く自状しなさい。長崎大虐殺の復讐?」
「日本の人のため... ともすれば間違えばアメリカで人種差別化が」
「日本人殺人魔が死ぬことの前に述べた言葉!!!!! 私は 中国人 dechu」
こうしたスレッドが立った原因は、韓国の「聯合ニュース」などが、07年4月17日に、「犯人は日本人の顔だったし 茶色帽子と皮ジャケット~」などと報じたことが発端。その後「中国人説」なども出て、カキコミはこんな風に変わる。

「中国人か???惜しいね....日本人になるように望んだが..www」
「YTN ニュースあまり笑わせた..日本人ガールフレンド!中国人犯人!これからアメリカの大学では中国人と日本人は入学を断ることと予想します」
「原因提供日本人, 殺人魔は中国人。何か公式のようにかんぺきだ」
「中国人は日本人と同級ごみ」

これを放置しておけば、国際問題に発展します。
事実無視の中傷と、
疑問点をだしてものらりくらりと答えない「○ぬ○ぬ詐欺」は、
おかしいのではないか、という意見を同じだと言い張るのが
侮日新聞クオリティ。
そういえば、バージニア工科大学銃乱射事件の続報、
メディアにのりませんねえ。
 

 ネット社会は、一人一人が「メディア」になる。新聞に過ちがなかったなどと言うつもりはない。だが、人のことを広く伝えるのには責任を伴う。

はい、まず、毎日新聞が過ちを認め、訂正してください。
責任を感じてください。バランスの取れた取材をして記事を書いてください。

間違いだったと保険医新聞(だったかな? 以前のエントリーで
 取り上げました)で認めた薬価差益に対する誤認識の訂正もまだですが。
大淀事件捏造が明らかになった際は、どのように幕を下ろしてくださるのでしょうかねえ。
それとも、もうすぐつぶれるというが本当で、
でっち上げてでも話題を作って新聞が売れれば、
後は野となれ山となれ、ですか?
ええ。これはあくまで私の感じた主観で、押し付けはしませんけど。

私たちはネットを使う時、手にした力の大きさや伝えることの怖さをどれほど自覚しているのだろうか。

新聞記者は記事を発信するとき、手にした力の大きさや伝える事の怖さをどれだけ自覚しているのだろうか。
「私たちは」と普遍化する前に、ご自分とご同僚の取材姿勢と、
書き上げたものを、第三者の目で読み直されることをお勧めします。
それができないなら、ブログの批判も1つの「第三者」として、
否定するのではなく、別の視点として、元の記事がそのように取られる
ものではなかったかと検証のネタに使われてはいかがでしょうか。

大淀病院事件に関しては、初報の昨年10月から「誤った情報」しか
発信してこなかった新聞社の記者が何を言うか(寒すぎるギャグは辛いよ)、
というのが私の感想です。

(誤った情報で)一度つけられた傷は簡単には回復しない

本当にな~!
公称約400万部の毎日新聞社の捏造報道による「傷」は、
ネット上の「祭り」どころではないことを、
どうか御自覚いただけないでしょうか?

分かっていて「捏造報道」という力を振るっているなら、
それは犯罪です。


「風の息づかい」のWEB魚拓も消えていた新聞社の事ですし、
全文を貼り付けて起きます。
も~、きょう、すっきり♪13話の「もうっ、山田さんったらっ!
 土曜33:30超深夜枠を生かしすぎよっ!」レビューをウキウキと
書くはずだったのに、次から次へと私の神経を逆なでしてくれる記事を
上げてくるなんて、ほんっとニクい新聞よね(本来の意味で)

以下、
記事全文の引用と、取り上げられていた題材に対するリンク等。

記者の目:ネットでの「祭り」を取材して=岩佐淳士(社会部)

 ◇「匿名の悪意」看過できず--伝える怖さ、自覚を

 ネット掲示板の文字を見た時、言いしれぬ不安に襲われた。「岩佐クンの歌を作ってみました」「岩佐記者を退職に追い込もう」。連載企画「ネット君臨」の初回記事(1月1日朝刊)で匿名による誹謗(ひぼう)中傷問題を取り上げて以降、私を非難する書き込みがネット上にあふれた。中傷やうそを交えてからかわれ、一時は話題にするのもいやだった。それでも、8カ月にわたって日本と海外のネット社会を取材して「匿名の悪意」を黙って見過ごすわけにはいかないと感じている。

 難病の拘束型心筋症と診断された上田さくらちゃん。移植手術の費用を集める「救う会」の募金活動はネット掲示板「2ちゃんねる(2ch)」で「死ぬ死ぬ詐欺」とやゆされた。両親が当初、NHK職員だと公表しなかったことが「高給取りなのに隠した」と批判に拍車をかけ、募金活動は妨害された。ネット上の集中的な書き込みは「祭り」と呼ばれる。それに疑問を投げかけた私が今度は「祭り」の対象になった。

 取材先に渡した名刺を元に名前や電話番号がさらされた。私の写真が載ったホームページ(HP)を探し出し、書き込みからワンクリックでつながるようにされた。「電凸」(電話による突撃)も受け、やり取りをブログに書かれた。非難の書き込みは大半が匿名だ。

 「これも記者の仕事のうちだ」とは思う。けれど、外に出ると誰かに見られている気がした。もし家族が書き込みを見たらどう思うだろうか。私の名前で検索すればすぐに分かってしまう。自宅の登記簿や写真までネットに載せられたさくらちゃんの母親が涙ぐみながら「裸で外を歩いているよう」と話していたことを思い出した。

 2ch利用者の忘年会に参加した時、一人が「ネットに自分の本名を書き込むなんてあり得ない」と言った。ネットにはさまざまな危険があり、個人情報をさらすのは自爆行為だという。

 自分は「匿名」の安全地帯に身を置き、やり玉に挙げる相手は実名だ。息を潜めて眺める人もいる。

 こうした風潮は実社会にも影を落としている。学校の緊急連絡ルートが「個人情報」を理由に作れない。卒業アルバムから顔写真が消えていく。みんなネットを使いながら、顔の見えない誰かを恐れている。匿名社会の危うさをネットが助長している。

 連載への読者の反響は今も続いている。匿名による情報発信をめぐり、賛否がはっきりと分かれる。取材班は連載に合わせて専用のブログを開設したが、誰でも見られるその書き込み欄には2chを擁護し、記事を批判する内容が圧倒的に多い。一方、取材班に直接送られたメールや手紙は逆に2ch批判が7割を占める。

 メールには「2chをブログに否定的に書くと攻撃される」「2ちゃんねらー(2ch利用者)から袋だたきに遭うので内容は公開しないでほしい」という意見が目立つ。ここにも匿名社会のゆがみが見える。

 ネットの誹謗中傷をなくす特効薬は見当たらない。ネット先進国の韓国では匿名による「アクプル」(悪意の書き込み)が絶えず、自殺も相次いでいる。7月からは実名で登録しないとネットに情報発信できない「インターネット実名登録制」が始まる。政府による規制強化だ。それはネット本来の「自由」をなくすことにもつながりかねない。望ましい未来像だとは思えないが、日本もこのままではいつか検討されるかもしれない。

 ネット社会は、一人一人が「メディア」になる。新聞に過ちがなかったなどと言うつもりはない。だが、人のことを広く伝えるのには責任を伴う。

 「ネットには自浄作用がある」という意見がある。誤った情報は自然に淘汰(とうた)されるという考え方だ。2chの管理人、ひろゆき氏もさくらちゃんの募金について「不正がないか調べて結局、不正がないと分かってよかったではないか」と言った。しかし、一度つけられた傷は簡単には回復しない。いまだに誤った情報を信じ、同様の書き込みを続ける人もいる。

 そんな粗野な世界を私たちは望んでいるのか。私たちはネットを使う時、手にした力の大きさや伝えることの怖さをどれほど自覚しているのだろうか。

 さくらちゃんは米国での手術が成功して帰国し、先月30日、5歳の誕生日を迎えた。救う会は今もHPで近況報告を続けている。検索すると、それと並んで「死ぬ死ぬ詐欺」のサイトも表示される。

 彼女がいつか目にすることがないようにと願う。

==============

 「記者の目」へのご意見は〒100-8051 毎日新聞「記者の目」係へ。メールアドレスkishanome@mbx.mainichi.co.jp

毎日新聞 2007年6月28日 東京朝刊


救う会HP-さくら日記には、
誕生日の前日(日記の日付は当日)、
ロマリンダ大学病院(米国)に行ったという記載があります。
26日には、そこの外科医の診察を受けることになった話、
27日には免疫抑制剤が減ったという話があります。
減らして急に帰国したとしても、記事との不一致が見られます。

板につきすぎた捏造が、恐ろしいです。
「手にした力の大きさや伝えることの怖さを自覚」してください。

「帰国した」という記載が、「救う会」の日記にありませんが、
事実でしょうか?とメールしても、見なかった事にされそう。
(追記:お詫びが翌日朝刊にのったようです)
大淀病院報道に関する、医師からの抗議メールに関しても
「ありました」だけだったもの。
質問に答えず、質問自体を無かったことにしてごまかすから、
電凸されるって、わからないのかなあ。
また、そんな乏しい(あえて言い切る)想像力で、メールを読まれても、
こちらの真意が伝わるかどうかも疑わしい。
いい大人なので、さすがに「アホか!」とは書けず、
「○○という観点からは疑問に思わざるを得ません」位に留めるだろう。
「記事は事実に基づいていません。訂正を要求します」を、
“記事に書かれた「平易な真実」すらも読み取れない読者が増えている”
と曲解されてもアホらしい。
(と、想像されるものが、ここ半年の記事に限っても蓄積されているよ)


救う会 検証まとめサイト
読めば、救う会のやり方が不思議だな~、トリオジャパンって??
と思えるまとめサイト。
読むもおぞましい誹謗中傷が溢れているわけではありません。

トリオジャパンと救う会のミラーサイト

新聞が背負う「われわれ」はいったい誰なのか(佐々木俊尚 ジャーナリストの視点)
・毎日新聞の報道姿勢へ対する批判


岩佐記者は担当した正月記事「ネット君臨」内の“誤報”も、
他者からの「見解の相違」という意見で押し切り、
“あいまいな記述”に対する訂正をされていないようですねえ……。
はてなダイアリーの記者の項目より)

人のことを広く伝えるのには責任を伴う。
とお書きあそばされた記者さんは、とりあえず、
すぐ突っ込まれそうなところは調べてくださいね。
記事を書かれる時に使われているであろう箱は、
0.2秒で色んな情報を指し示してくれますよ(はぁと)。


=追記=

毎日新聞6月29日朝刊に「お詫び」が載ったそうな。

「さくらちゃんは米国での手術が成功して帰国」とあるのは誤りで、
手術成功後も米国で療養しています。

記事内で取り上げている「救う会」のHPぐらい見ましょうね。
このような初歩的な誤報は、記事の価値を下げます、といっても、
個人的にはこの記事に評価できる価値は一つも見い出せなかったので、
下がりようがありません。

お詫びは、ネット上には見つからず、そのかわり(?)記事本文より
「帰国し」がこっそりと削除されてます。
WEB魚拓って大事だな♪


記者の名前でググって見た。
まいまいクラブのコメント欄に痛烈な批判が。

福島大野病院事件の署名記事がHitした件については、別記事で。


=さらに追記= 7/2 18:12

おや、こちらは訂正されておらず、「帰国し」のまま。
片手落ち?? 一応魚拓

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たまり(ょ)

Author:たまり(ょ)
『マイメロ』の柊恵一さん中心感想や、奈良大淀病院事件の傍聴記録を書いていました。

現在は、感想や日記を時々。
スポットライト(好きな人しか目に入らない視野狭窄)状態で、片寄ってます。

何となくの傾向インデックス
・「某Oさん」や「花柄の君さま」などと表記させていただいている声優さんのファンなので御出演作♪
『おねがいマイメロディ』シリーズ(終了)
・『電王』以降のスーパーヒーロータイム
宝塚歌劇感想
・他ドラマなど
・医療破壊に関しては涅槃の境地にいけたらイイナ♪
リンク先=『麻生太郎オフィシャルサイト』さんスキー♪

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