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『女性自身』(11月3日号)
今週のビックリ。
鳩山首相夫妻は、韓国を訪れた際、ペ・ヨンジュンさんのお見舞いを
希望したが断られたので、
外務省を通じて、お見舞いの蘭を送ったそうです。
(『ヨン様HOT通信』より)
…………。
夫婦でヨンさんファンなのはいいです。どうか立場をわきまえてください。
そして日本国民の税金でのファン活動は、慎んでください。
<追記>
ご紹介ありがとうございます。
この記事などの画像、一部書きおこしは、〜お品書き〜の下方(の展開部)にあります。
(追記終わり)
〜お品書き〜
1)価値ある逸品
❁美智子皇后陛下、75歳のお誕生日❁
・カラー2P+モノクロ記事
2)娯楽モノ
・今週の幸ちゃん モノクロ1P+本文3P+ヨン様HOT通信
・今週の鳩山総理そっくりさん
・某党お抱え経済ジャーナリストによる、亀井大臣age
〜22日発売の『週刊文春』でも連続して「啓蒙」します。

本文では愛子様@運動会で大はしゃぎのほうが目立つ不思議。
以下幸ちゃん画像と萩原さんの御指名ホスト紹介におまけで『文春』ヨイショ記事。

今週の大好きな人にあっちゃったツーショットのお相手熊哲(はぁと)

オーラの幸ちゃん
鳩山由紀夫が首相になれたのは幸ちゃんのスピリチュアルパワーゆえ。


冒頭で紹介したのが、これ。
先週号で来日しているペさんのコンサート(?)へ行き、
念願のツーショットが叶った幸ちゃん。
来日中に体調を崩して予定を切り上げ韓国に戻ったペさんのことが心配でたまらず、
日本で台風被害が相次いでいる中強行した訪韓では、お見舞いを希望したが、
許しが出なかったので、外務省からメッセージ付きお花を贈りました。
ぺさんも喜んでいたよ!
ミユキムチと言われるのも分かるわー。10月9日には、日韓首脳会議のために鳩山首相夫妻が訪観していた。
「首相夫妻は、ヨン様をお見舞いに訪れる予定でしたが、警備などの問題でかないませんでした」(韓国紙記者)
(中略)
「首相夫妻は、外務省を通じて、”快癒祈願”の蘭をおくったそうです」(韓国紙記者)
蘭とともに、≪ペ・ヨンジュンさんお回復を祈ります≫というメッセージカードも添えられていたという。
「ヨン様は幸夫人の心遣いに大変、感謝していたそうです」(前出の記者)
幸夫人のスピリチュアル・パワーが込められた蘭で、ヨン様の回復も早くなりそう!
カルト仲間のトム・クルーズさんにもアプローチしているのかしら?
インドといえば、報道されない麻生内閣の業績に、世界で評価されていることが、
政権交代後に日本では報道されるようになったインド洋での給油。
・日本国とインドとの間の安全保障協力に関する共同宣言
・ブレフォー、ラーメン編、プロポーズ編など、選挙前に作られたネットCMのクオリティ高い。
対抗しているつもり、なのかな(苦笑)
お抱え経済ジャーナリスト萩原さんの指名ホストは亀井さん。
女性誌ではラブコール対談、男性誌にわたって、「亀井さんすっごおーーい」とageage。


口直し。
先週号の文春の阿川対談、お相手は沢村一樹さんより。
沢村 政治とかにもアンテナ張るようにしていたんですけど、それもやってないから、新閣僚も全部はわからない。
阿川 いいんですよ、またすぐ変わるから(笑)。
沢村 いいなあ、そういう台詞がズバッと言えるようになりたいです。頑張ります(笑)。
阿川 いや、頑張らないで(笑)。
今週号の『文春』阿川対談のお相手は、肝炎の福田さん。
厚生労働省の官僚と協力したい、官僚と結婚するかも、だそうです。
林真理子さんはエッセイでJAL問題にふれ、
なぜ、今まで誰もやらなかったのか、を考えず、強引に進むのはいかがなものか。「なかなかやるじゃん」
と、民主党には辛い私も、前原さんの前向きの姿勢には心を揺り動かされた。複雑な問題はいくつもあるだろうが、今まで誰もやらなかったことにチャレンジする姿勢は立派ではないか。
林さんは「いくらお金がかかってもいいから」と書かれているが、誰が払うのか?
それこそnemawashi(根回し)で、強引に動かされる相手の感情をなるべく損なわなように、
敵を増やさないように、そしてこちらの損失も少なくする手腕が求められると思う。
来週号では、小沢さんと親密な関係にあり亀井さんの長年の盟友である、
ノーパンしゃぶしゃぶ官僚が、日本郵政の社長に「渡り」をした件を
つっこんでくれると嬉しい。
前政権のときは、漢字間違い、バー通い、叩くねたが無いときは、
地元はそっぽなど、精力的にネタを作っては叩きまわっていたのに、
これほどネタを提供されているのに使わないところに甘さを感じる。


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