お決まりの日々?

モモの節句でございます。

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たまバウ

もう一度観たい、とぶちぶち言っていたら、運に恵まれ、前楽に行くことが出来ました。

最初にこの公演を見たとき、ひどく懐かしかった。それはあの日の続きのようだったから。
2012年4月22日で、ある意味時が止まったような状態だったんだなあと、自分の立ち位置が分りました。
懐かしくて、観たかったけれど適わなかったものが、空間を満たしていたことに感謝しました。
(東京特別公演を前トップさん観に来てくれないかな)
もちろん、4月23日以後の月組も楽しんでいました。
ロミジュリもベルばら(は…)もルパンも風共も100詩集もPUCKも。
ちゃぴちゃんに毎回心を持っていかれ(メラニーとハーミアが大好き)、
みっさまのルブランやコマのカーベット、たまきち胡蝶蘭など、毎公演なんか、掴まれるものは、ある。

当ブログの昔の96期(黒期)記事に、今も拍手をいただいておりますが、
万引き捏造をし、集団で同期を貶めた96期生が苦手なことは今も変わらず、
共犯者へのねぎらいかと疑わせるような、実力不相応な不可解な抜擢に納得はできておりません。
しかし観続けていたらスルースキルがあがってきたのか、目が嫌がっているのか、
視界には入っているのだけれど、そこだけぼやけると境地に到りました。
年明けの雪組大劇場で、トップ娘役の印象が抜け落ちている。
今回も、あっ96と、思ったらぼけて顔が記憶に残ってない。
月雲の皇子のときやメリーウィドウのときは、相手役が無視できない状態で観劇をあきらめたのですが、
これからは見たい公演の観劇機会を逃すことがなさそうで嬉しい。

既視感が既視感を呼ぶ。
大野先生の作品で一樹さんが仕立てのよいスーツ姿で出てきて、立て板に水と台詞を操る。
ストライプの太さが、エド8のスーツ(退位の歌)に似てる気がする。
主演さんのの白いスーツは、エド8(たまきさん新公)を重ねてしまう。
新人公演で演出が変わっていたあのシーンの。
キャメルのロングコートは、エド8併演ショーの冒頭のMistyが重なる。Mistyも背中で語る人だった。
そして何より、2012年4月22日までトップさんの背中を見て、新人公演で彼女の役を演じて、
輝きを追ってきた人たちが、ダンスシーンを盛り上げてきた人たちが、真ん中にいる! 
霧矢DNAが受け継がれていると勝手に感じてしまう。
ぎゃー。
通った公演で、目を奪われ、名前を覚えた人たちが、芝居をがっしり作っている。
あの日の続きのいつかのバウ公演、という感じがじわっと染みる。
懐かしさと嬉しさのあまりめまいを起こしそう。
なんて作品を作ってしまったの、大野先生ってば、と歌劇2012年4月号の、
サヨナラ鼎談を引っ張り出しました。
(霧矢さん、大野先生、斉藤先生の20年後鼎談、本気で待ってます)

現月組トップさんの作品はいいものが多くて、それを作り上げるために、
他組からの強化メンバーが必要だったこともわかってる。
強化メンバーに素敵だと思っている方々もいる。
変化を仕方がないものと受け入れつつ、新しい風を喜びつつも、
変わってしまった寂しさを感じていたのも事実で。


この公演、最近転入組のヒロインは頑張っていて、えっ、と驚くほどに上達していたけれど、
他に比べると弱い。
そのほかのメンバーは、歌える人が聞かせて、踊れる人が見せる、オギー作品を思わせる構成の、
実力の破綻なく、実に安定した公演でした。
ヒロインは、男性の首をぐいぐい絞めそうなほどに強い女性陣が目だったこの公演で、
一人で生きていけないほどに弱弱しく、運命に抗おうともがいているけれど、そのすべを見つけられず、
その可憐さで、力のない(と思い込んでいる)善良な人々の同情を引けるだけの容姿があり、
芝居を立派に作り上げていたので、ひやひやしたところがある歌でも良し! 
(他の歌の場面を与えられているメンバーが強烈だから、比較するのがかわいそうです)
天使のような声、とか、歌が有名な演目なわけでもないし、守ってあげたくなるか弱さと可憐さがあればOK。

としを中心に、両脇がまんちゃんとからんちゃんと並びのフィナーレ。
本公演で私の目を奪っていくダンサーが固まっているなんて、なんという幸福。
帽子を深くかぶったまんちゃんのラインの確かさ、帽子からきらりと強く光るからんちゃんの瞳の輝きに射抜かれ、
とどめとばかりにとしにウィンク(ダブルだったよね)を食らったときには、どうしようかと。
(白峰ゆりさんで耐性が出来ていなかったら倒れていたかもしれないです。白峰さんのダブルウィンクは強烈)

フィナーレも良かったけれど、芝居もすっきりした構成で、入りやすかった。
立場は違っても、同じ苦しみにもがいている人たちの話。
互いの苦しみを想像し、思いをかけることが出来る人たちは優しい。

たまきちの芝居の、人の話をちゃんと聞いている感じが好き。
今回はヒロさんに語られる場面が多く、うるさいと嫌がるわりにはしっかり聞いているところが、まじめだなあと思う。
一幕の放蕩息子の下りで、苦労を掛けた亡き母(多分。家族は山賊も怖れる肝っ玉ねーちゃんしか出てこない)を
想っているであろう表情にグッときます。まさかたまきちにときめく(?)日がこようとは。
胡蝶蘭たまきちやロバちゃんたまきちのように、立派な体躯で似合わなさそうなことを
まじめに全力でやっている姿に見ている側がいたたまれない気持ちにさせられるのが、
昨今のたまちゃんのツボだったのに、もう、「たまちゃん」なんてかわいく言えない。
(みっちゃん→みっさまと変化したけど、「たまさま」呼びは今のところ嫌です)
2001年から使っている私のHNは、当時のトップさんファンの掲示板に書き込むのをきっかけでつけたもので、
名前を使い分けるのが面倒で、リヴリー登録の際、「たまり」はすでに登録されていたので、
もう一個意味と「ょ」をつけて、結構痛いHNになったなあとは思っていたのですが。
意図せず、たまきさんの名前を縮めたような名前、になっているのでよねえ。
これはめちゃめちゃ痛いファンと思われてしまう! うーんうーん。
絶対ファンにはなるまい。
きっとそれまでに宝塚歌劇からは、96期問題もあって遠くなっているわと計算はあったのですが。
計画どおりにうまく運ぶはずがない、と今、霧矢ルキーニが笑いながら通り過ぎていきました。
やめて、といいたいけど、もっと脳内でいいから歌って欲しい(←バカ)

としの歌ー! 響きがいい。本公演でもっともっと聴きたい。
まゆぽんの歌もすっと伸びていて安心して聴ける。
からんちゃんの歌は、歌詞の言葉の音節の間が途切れない、言葉と言葉の間も途切れない、
ずっと気持ちがつながっているように聞こえるところが素晴らしい。
からんちゃんは、ほんっとうにうまい。彼女の与えられたのは、エド8のガイのような役どころなんだけれど、
実に軽妙洒脱、自在で、人種の違いがすっと入ってくる。
大野先生はこういうのをやりたかったんじゃないかと邪推してしまった。

ビジュアル面で大野先生の燃え(萌え)は私のと近い所にあるのかも?
大野先生の演出助手になって、宇月さんの横顔(丸いでこ)グッドです、
と親指を立てたい勢いです。(そんな助手は要らない)
たまきちの直線的なデコのラインも好き。
私の知っている霧矢ファンに限っては、みなあちこちのラインに燃える変態ぞろいで、
私はデコフェチでもあったのかと自分を発見しました。
霧矢さんの平らなデコに立派に浮く血管に、私の知る霧矢ファンは燃えまくっていました、もちろん私も。
霧矢さんかわいそう、といいながら燃えトークをかましていた私の周囲の霧矢ファンは本当に変態だったと思います。

箱入りまゆぽんも強烈でした。しかも、俺、運転できないもん、な甘え声まで。
一幕のラストに、サイドカーに乗れよと促され、大きな身体でぴょんぴょん駆け寄り、満面の笑み。
でかいのに小動物系のかわいさ! ひー。
ありがとう大野先生。あなたのおかげでどんどん人としてダメなほうに堕ちている気がします……。

たまきちジュリアーノのここがいい、という話のつづき。
素直なところが好き。冷静さを失わないところもいいし、まっすぐな向上心が頼もしい。
敵対していたとしヴィトーに、クズだ、腹が決まってない、おまえについていくやつがかわいそうだなど、
リーダー失格ダメだしをされ、反射的に声を荒げても、彼の意見をちゃんと反芻して取り入れている。

今いるのは望んだ場所じゃないのはヴィトーも同じで、居場所がない先輩として放ってはおけなかったのか、
あいつ大丈夫かとお兄さん的立場で何かと構ってくる。
何かしてやりたくなっちゃう(でかい身体に似合わない)少年ぽさが、たまきちジュリアーノにはあって、
自然と納得させられてしまう。

ジュリアーノは、みんなに勝手にこうあってほしいという像を押し付けられ、
姉ちゃんの傍若無人ぶりにも困りながらも、大きな背中にみんなの好き放題な期待を全部を引き受けて、
それでもってピンチの時には、ドカンと決めてくれちゃうから、また頼られる。
(対照的なのは、リーダーになりたいと計算づくでことを進めたけれど、
 計算外の自体が起こったとき、フリーズして器の小ささを露呈させ、最悪の結末をとったアントニオ。
 なのに、なぜか憎めないキャラなのがアントニオ)


一幕は、シチリアを出たがっていたんだから、行っていいよ、という昔からの友人に、
(ヴィトーのアドバイスで気持ちが定まり)ここまで自分をしたってくれる山賊たちを見捨てられないから、
逃げ出さずキャプテンとして生きていくと気持ちが固まったところで終了。

二幕では、人気を独り占め状態のジュリアーノ山賊団に裏切り者が出て、
そのため起こった事件が山賊団をピンチに陥れる。
敵対関係にあるはずのヴィトーが、裏切り者をつかまえてつれて、さあこいつをどうすると決断を迫る。
ジュリアーノが即答できないでいると、
まだ腹が決まっていないのか、変わっていないとまたもやリーダー失格ダメ出しをしにくる。
仲間じゃないのに、裏切り者というお土産まで持って面倒を見にくるヴィトーは本当にいいやつだし、
ジュリアーノの放っておけないあやうさと、今は出来てないかもしれないが、凄いやつになるかもと
期待させられ感の大きさがすごい。でもぜんぜん妖しくなくて、いたって健全なところもいい。
ジュリアーノは、クズと言われた前回のときと同じく、なんだと、今決まっていないだけだ、ちゃんと決めるなど、
ぶりぶり怒りながらも、頭のどこかは澄んでいて、ヴィトーやランペルーザの心からのアドバイスをきちんと腹に収め、
リーダーとして最高の決断をする。驚く山賊団、ヴィトー、ランペルーザ、スターンが実にいい。

裏切り者は、昔からジュリアーノにくっついていた二人の仲間のうちの一人だった。
ジュリアーノのためになると思って、だまされ、真逆の最悪の結果になってしまった。
彼に銃を向けるジュリアーノ、あんたになら殺されてもいいと覚悟を決める裏切り者となった仲間。
ジュリアーノから、彼を慕っている古くからの友人を殺す苦しみを引き受けようと、
自分が始末すると銃を向けるもう一人の仲間。
このジュリアーノへの愛の告白合戦のなか、ジュリアーノは仲間に向けられた銃身を握ってやめさせ、
見守る皆の気持ちをがっしと受け止め、決断を下す。

裏切り者となった行動は、ジュリアーノの役に立つと思ってしたこと。
副隊長(?)に任せっきりにせず、自分が指示を出していたら、こんな間違いは起こらなかった。
仲間を統率できなかったのは、リーダーの責任。
仲間がやったことは俺がやったこと。
だから俺の命令だったと憲兵に言え、みんなもそうしろ、これは命令だと、
みんなのことは俺が守り抜くと、愛の大放出。(書くと恥ずかしい)

傍観者としてその場にいたスターンは、仲間からの信望に応え、罪も悪名も全部引き受ける
ジュリアーノに心底男ぼれし、人肌脱ごうと大芝居をもちかける。
これはリーダーとしての責任だから、と、その話には乗れないと提案をしぶるジュリアーノに、
みんなあんたに生きていて欲しい、あんたが生きていると思えることが希望、いつか会えると思っていたいと、
皆に涙の説得(求愛)をされて、その気持ちをリーダーとして引き受け、スターンの作戦にのる。

なんじゃこの求心力。みんなたまきちジュリアーノを好きすぎるやろ、とエド8や慶次を見ているような錯覚が。
そしてこれらの大野作品はみな好きで、通えると思ったのだった。
(これらの公演でヒロさんがしゃべりまくるところも似ている)

そして軽率なことをしてしまった「裏切り者」のへらへら芝居が、先週見たときより自然に印象に残るようになっていて、
そりゃあ調子に乗って、ジュリアーノの名声を高めるため、と貴族(アントニオ)に乗せられちゃうわな、
とお調子者っぷりに納得させられる。
山賊団も実におバカ。中には、その命令に疑問を持つものもいたが、副隊長が言っているんだから間違いない、と
連戦連勝の勢いで、突き進んでしまい、仲間の恋人の死にとんでもないことをしてしまったことに驚愕するのだが、
それが一幕の最初の襲撃で、公爵夫人のたんかにビビッてひざを折ってしまうへたれっぷりと、ぴったりリンクしている。

たまきちジュリアーノは、どーんとした立ち姿だけで大物とわかる外見上の頼もしさもいいけど、
中身がもっといいのです。
はちゃめちゃな姉ちゃんに頭上がらなくていいなりだし、悪ぶって口が悪いところはあるけど、
根はまっすぐで、曲がったことが嫌いな良い子なの。

……とまで、書きながら、この公演で一番好きなのはとしヴィトーで、二番目がからんちゃんスターン。
でっかい身体でいちいちかわいいまゆぽんロンバルトも、へらへらビショッタも、
それほど大きくないのに怖いまんちゃんルッソも、
いつもいいところを見逃すと遅れて登場して人一倍しゃべって場をかっさらっていくヒロさんランペルーザも好きで、
山賊どもも愛嬌がありすぎて、憲兵も農民も、などなどなどなど、
今まで知らなかった下級生まで目や耳を引く演技をしていて楽しかった。
二回観られて良かったです。

11時の回のたまきちのわかば片手リフトは13回だったように思います。
はじめてみたときは驚いて数えだして、14回だったような(あっけにとられて自信なし)。
そのときよりは回転速度が早くなかったかも?
たまきちのリフトの安定感に重なる像があって、老化現象でなかなか思い出せずもやもやしていましたが、
歩いているときにふと、「乗り物」という言葉が浮かび、つながりました。
メリル様の乗り物だー!
アイスダンスのメリル・デービス&チャーリー・ホワイト組。
メリル様を落とすはずがないと思わせる、抜群の安定感があるチャーリーのリフト。
リフト後にふらついていたらしい(友人証言)わかばがメリル様かと問われれば、黙り込みますが、
たまきちはメリル様の乗り物が重なるほどに、安定してました。犬っぽいところも似てるかも。
リフトまでのダンスもそろっていて、(体格差もあり)アイスダンスの演技を見ているよう。とても良かったです。

共演の上級生に比べると、まだ足らないところはあるけど、
期待を受けてでっかく育てよ、たまきちと応援したくなりました。
そして次は、宝塚歌劇らしい結末のものになるといいなあ。
ヒロインの苦境はジュリアーノのおかげで取り除かれ、彼女は望むものを手に入れられた(実母形見の指輪も土地の権利書も)けれど、
宝塚歌劇としてはそこの部分が物足りない。(男同士の健全すぎる友情は、濃厚な愛情として蔓延していたのですが)
「誘拐」と称して、ヒロインをサイドカーに乗せて、修道院まで送り届けるとき、ヒロインによるとジュリアーノは笑顔を見せたらしいが観客は観てない。その後、同じサイドカーに乗らないのか、といわれて、めっちゃ嬉しそうなロンバルトの顔は、確かに観ましたが。
青春一直線なラブラブ・ディアボロカップルに譲っちゃったのか?(退団ご祝儀的? 姫抱っこが大変そうなのに、
 軽がると見せている星輝さん、すごいです)
フィナーレの豪快リフト付きデュエットダンスだけじゃごまかされないぞー。

1月4日に、勝手に決める2015年No.1宝塚歌劇作品は「風の次郎吉」となったのですが、
今のところ第2位は「Bandito」で。
2日連続のくまモンファン感謝祭 in 大阪で体力を奪われてへろっていても、
二回目でも食い入るように見て、まだ足りないと思わせられたのは凄いです。

テ○朝のドラマ「流転の王妃」のテーマ音楽が、いい曲なのに多用されすぎて、二夜目には
とばしたくなるような気持ちにさせられたのがもったいなかった。「Bandito」では、抑えた曲調で、
観劇後静かに私の中でときおり沸きあがり、あ、と思い出す。そういうところも好きです。
が、チラシの裏のあらすじに書かれている場面が、スパーンとカットされていたり、
(一回目観劇後、見逃した?とあせった)、でもそのカットと、
潔い記号使い、「あの娘はユダヤだ」、だけで、ジュリアーノが昔の恋人と引き裂かれた理由も、
ロンバルトがジュリアーノに謝りたい理由も、解を与えられたようにわかってしまう、で
気持ちを見せる芝居の時間が確保できてよかったと、(エド8も駆け足芝居、前田は明らかに尺が足らなかった)
満足しました。作りたい場面、演じさせたいシーンがたくさん浮かんで、時間内に収めるのが難しい情熱が、
あると感じられる作・演出の先生は大好きです。

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たまり(ょ)

Author:たまり(ょ)
『マイメロ』の柊恵一さん中心感想や、奈良大淀病院事件の傍聴記録を書いていました。

現在は、感想や日記を時々。
スポットライト(好きな人しか目に入らない視野狭窄)状態で、片寄ってます。

何となくの傾向インデックス
・「某Oさん」や「花柄の君さま」などと表記させていただいている声優さんのファンなので御出演作♪
『おねがいマイメロディ』シリーズ(終了)
・『電王』以降のスーパーヒーロータイム
宝塚歌劇感想
・他ドラマなど
・医療破壊に関しては涅槃の境地にいけたらイイナ♪
リンク先=『麻生太郎オフィシャルサイト』さんスキー♪

チベットを知るために-人権問題(ダライラマ法王日本代表部事務所)

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