お決まりの日々?

心の向くままに書き散らした長文置き場(プロフィール欄にindexあり)。

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魔王柊、クロミを隷属させる(マイメロ 3〜4話)

おねがいマイメロディ四月後半放送分より、
柊恵一を愛でる日記です。

第3話「友達がたくさんできたらイイナ!」 (11:07)

クラスで班ごとにホームページを作成する社会科実習で、
[歌、美紀、真菜、小暮、山本]班は、テーマを
歌提案の「憧れの先輩」か小暮案の「ゲーム」にするか、
提案者同士でもめていた。

仲良し三人組での帰り道、歌は、
小暮のせいでテーマが決まらないと愚痴っていた。
駆×歌推奨派の真菜
真菜「うーたっ! 結構楽しそうやったやーん」
歌 「真菜! ど、どこが! 口が悪くて優しくなくて、
   あんなの最低! 優しくって素敵な柊先輩とはぜんぜん違うよ」
真菜「へ〜え、あやしいなあ。ムキになって」
と、歌をからかう真菜の鼻先に、
歌 「真菜!」と、マイメロを突き出す。
思わずのけぞる真菜。
真菜「てぃやゃあああああああああ!!」
マイメロ「真菜ちゃん、こんにちは」
真菜「うぅっ、うっ、うっ、う…」
歌 「知ってるんだからね、真菜。
   真菜はかわいいのが苦手なんでしょう。
   マイメロが現れてから近くに寄ろうとしないもん」
真菜「うぃああ、苦手や。ウチはカワイカワイ系はゾッとすんねん」
メロ「真菜ちゃん……マイメロのこと苦手なの?
   マイメロ、ショック」
真菜「ううう、う、う…」
さらにのけぞる真菜。
メロ「でも、マイメロ、きっと真菜ちゃんに好かれるように
   努力するから、嫌わないでね、真菜ちゃん」
追い討ちを掛けるように、キラキラ目で迫るマイメロ。
真菜ちゃんの苦手なキラメロ様

真菜「うぃひやああぁぁあぁあぁ!!」
甲高い悲鳴を上げる真菜。
こんな顔をしていますが、本記事のヒロインです
私は、マイメロは悪魔に違いないと確信した。
歌 「大丈夫だよ、マイメロ。ほら」
真菜「うわあぁあ!! 堪忍堪忍。早よしもて!
   も、歌、ええ加減にせんと怒るで、終いにもう!!
   もうやめろって、もぉう〜!!」
一シーンのみの真菜ちゃんの生脚。サービスですか?
楽しそうな三人の姿を写真に収める山本に、
歌は、マイメロが生きていることを悟られないとごまかし、
真菜は、勝手に写真をとる無礼を叱る。
(決定的瞬間を撮った山本君の写真の腕前は素晴らしい。生脚v)


さて、次の日。
歌、美紀は、カメラ係の山本を連れ、
「憧れの先輩」の取材を強行しようと、中高共有スペースで、
女子高校生をはべらしている柊の元へ。
分った、分った。じゃあ、いい席とっとくよ、今度のリサイタル
息混じりのエ○声で、絶好調にたらしています。
皇室の方のように手を振って、女子高生に別れを告げる柊


女子高生が消えたので、意を決して柊に突進する歌。
緊張している歌
右手と右足を同時に出す、ギクシャク歩行ですが、到達。

間近で見ると一段とキレエぇえぇ、とパニックになる歌を、
木々の陰から美紀が飛び出してサポート。
二人の取材の申し込みに、
いいよ
余裕の「いいよ」

ん?
男もターゲットに?
奇声を上げて喜ぶ女生徒二人の後ろの木陰に、
暗い雰囲気の男子生徒が隠れているのを、魔王eyesは見逃さなかった。

山本カメラマンが激写する中、ミーハー中学生の質問に
答える柊様。

Q お生まれになられたのは?
A 個人情報は余り……
(4月1日から、個人情報保護条例が施行されたところでした)

Q お好きな食べ物は? 好きな音楽は? 好きな女の子のタイプは?
A (こんな顔、で受け流してました) 
変な集団だなあ


歌たち3人が、歓声を上げて走り去った後、
テラスの屋根の上にいた僕(と柊様は思っている)を呼びます。
クロミ、バク
「(大あくび) なあにぃ。寝不足はお肌に悪いんだけどぉ」
クロミの不機嫌は意に介さず、さらりと命令。
さっきの男の子を追いかけてごらん。音符が手に入るかも
 知れないよ

僕が主人だって、まだわかっていないようだね。まあいい、そのうち心の底から服従を誓うようになるから
 

屋上で校庭で遊ぶクラスメイトの写真をとり、ため息をついている
山本の前に、クロミ&バクが現れる。
「何よ、ジミな子!」
と失礼なセリフを吐き、彼が持っているカメラを取り上げる。
保存されている画像は、クラスメイトのものばかり。
自分は一枚も写っていない。
「アタイなら、自分の写真でカメラをいっぱいにするよー」
「そんなナルシストは、クロミ様だけゾナー」
(甘いぜ、バク。キミが使えさせられている魔王は、
 超絶スーパーナルシストだ。 ナルシス・ワードで構成された
 柊様の『美・Guilty』(美しさは罪)を聴いて、のたうちまわるように)
「暗ッ、まじ暗いよ、アンタ!」
友達ができないとあきらめている山本は、
クラスメイトの写真のデータを傍に置いておく事で、
一人ぼっちの寂しさを紛らわせていた。
山本の暗さに引きながらも、夢の扉オープン!
カメラは亀型カメラに。
これで撮影した人物は、山本の亀ラの中に吸い込まれてしまうのだ。

小暮と歌を除いたクラスメイトは、亀ラの中に取り込まれてしまった。

みんなをカメラの中に閉じ込めておけば、写真じゃない、
本物の皆が傍にいてくれる。
クラスのみんなと友達になりたいという、夢が叶うんだ。と
うっとり語る山本。

そんなの夢じゃない、と反論する小暮と歌に、
山本は今までの孤独感からの悲しみを爆発させる。
二人を亀ラに収め、悪夢を完成させようとする山本。
「夢野!」と身を呈してかばう小暮。
小暮は亀ラに吸い込まれてしまった。

「この子の夢は、みんなといること。勝手に一人ぼっちだーって
 悩んで、勝手に傷ついて、勝手に思い込んで、
 勝手に周りを引きずり込んだ。
 だ、け、どー、いくら自分勝手だって夢は夢。
 この子の夢は今叶いつつあるのさ」
と歌とマイメロに説明するクロミ。

歌は、山本へ説得を続ける。
山本君が一人ぼっちと思っているのは、彼の思い込み。
みんな、彼のカメラの才能に一目置いている。
その証拠に、ホームページの写真を頼みたいと白山達も言っていた
ではないか。クラスのみんなは、山本君を嫌っていない。
もっともっと山本君のことを知りたいと思っている人が沢山いる。

歌の言葉に、
「友達ができないって、僕が勝手に思い込んでいただけなの?」
と、揺れる山本に、
「アンタはこれでいいの。第一アンタみたいな子に
友達ができるわけないだろー」と
見下したセリフを彼の足元より見上げて吐くクロミ。

「ひどいよ、ひどすぎるよ、今の言葉。今すぐ取り消してよ〜ッ!」
ひどいよ、ひどすぎるよ今の言葉
泣きながら自分をかばってくれる歌に、山本は正気を取り戻す。

「僕は大変なことをしてしちゃったんだ。
 みんなを元に戻して、あやまらなきゃ」

「歌ちゃんステキ」と傍観していたマイメロ様、
歌の悲鳴にようやく機動。(どこまでもマイペースなお方だ)
メロディマークをクロミの魔法がかかった亀ラに貼り付けると、
亀ラは写真プリントになったクラスメイトを吐き出した。
真菜、小暮、白山は、許さないとクロミを攻撃しようとするが、
紙に印刷された状態では、何もできない。
勝利を確信し、笑うクロミ。

「写真さん、お願い」マイメロのお願い魔法に、
なぜか、白山のプリントだけ巨大化、
マットレスのように厚みを増し、クロミ&バクにボディアタック、
アタック、アタック。クロミ&バクを押しつぶす。

傷だらけになって逃走するクロミ&バクを柊は見かけ、
彼らの作戦が失敗したことを悟る。

閉じ込められたクラスメイトは写真を撮られた場所で元に戻った。
歌、美紀、真菜と一緒にいた小暮は、山本の亀らに気がつく。
メロディーキャンディを食べさせ、みんなの記憶を消さなければ
今回の話は終われない。そこで、真菜ちゃんのご活躍。
ちょっと小暮が羨ましい。
真菜ちゃんの胸、当ってます
(普段はだぼっとした格好で隠してはいますが、
 8話のドレス姿などで分るように、ナイスバディさんです)

山本は勇気を出して、小暮に写真を教えようかと声を掛けた。
小暮は、嫌がるどころか、大変喜んだ。
クラスメイトが彼らの周りに集まってきた。
小暮が、皆に囲まれた山本の写真を山本のカメラで撮影した。
友達が出来てよかったね
魔法に頼らず自分で一歩踏み出した山本の夢は叶った。
(教訓的だ)

マイメロのお願いパワーアップが効いた唯一の人物、
白山は、廊下で歌に抱かれたマイメロとすれ違う。
「かわいいんだな〜。たまらないんだな〜」
白山の頬ずりは勘弁願いたい
抱き上げ頬ずりする白山。嫌がるマイメロ。
マイメロに夢中になった彼の班のホームページは、
マイメロ特集になっていた。彼のこの真っ直ぐな愛情が、
後々色々な事件を起こすことを知った今は、
「キモイ」の一言(クロミ様発言)では片付けられないほど
恐ろしい。

自分は一人ぼっちだ。誰も僕のことをわかってくれる人はいないと、
鬱屈して自分の世界に閉じこもっていた山本君。
もう、僕は一人じゃないんだ。
(初代ガンダムのアムロ・レイを思い出しました)

歌の説得に泣かされました。


マイメロの登場人物は、種系よりも多いのではないだろうか。
それも学園ものという、縛りがあるゆえ、特別に変な人や、
設定は出てこず、同年代が多い。
なのに、それぞれの脇役たちが、欠点も含め愛すべき存在として
生き生きとしている。
前回のターゲット谷口君も、今回の山本君も、
その後何度も物語を盛り上げてくれる。
今回も、後々のエピソードでキーとして使われる設定が
多く出てきた。
FUKUDA氏と嫁はマイメロを1000回観て(回数増えた)、
キャラクター設定を勉強しやがれってんだ。くそっ種(たれ)!
こうやって愚痴ることによって、種死毒から回復しております。
某Y様。メールでの突っ込み、ありがとうございました。
くっそお、転載してやる〜〜!
(以前ネタにして良いと、お許しいただきましたことですし)

> これこれ、何でも種死のせいにしてはいけませんよ?
> さあ、素直におっしゃい!
> 某Oさんが好きだからよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!
> …………とね? うふふ〜(にやり)

ああ、これが君(=某Y様)のI」じゃなかった愛なのね。
うるうるうる。M子感激!
 

視聴者に知らされることのなかった、柊情報、
今後出てくることはあるのでしょうか?


この回は、豆子さまに録画していただいたお陰で
観る事ができました。感謝しております。



第4話「おうちがキレイになったらイイナ!」(9:48)

初物尽くし。
・歌父登場
・クロミがマイメロを敵対視する訳。
 クロミノート
・マイメロハウス
・黒音符
・クロミ、柊様の魔力に魂を抜かれる。

歌父初登場。しょっぱなからおやじギャグ炸裂です。
紀行ライターの歌父、帰宅。玄関で迎える長女、奏。
父「ふ〜〜〜、まな板〜、じゃなかった、ただいま〜」
奏「お帰りなさい」
父「ラブレター、じゃない、疲れた〜、っておっ! 
  な、な、な、なんだその格好は! はしたないと思わないのか!?」
奏「何が〜?」
父「おへそが丸見えじゃないか!」
奏「普通だよ〜」
父「へーそー。……ところでみんな元気だったか?」
奏「うん。お父さん、朝ごはんどうする?」
父「あーいや、いらライス。それより2階で寝るわ」

歌ちゃんたちのお父さんに、挨拶しようとするマイメロを、
で牽制する、当番組ヒロインの歌。
今回も虐待されているマイメロ。

父に、部屋が散らかっていると叱られる三人姉妹。
娘たちの教育を間違ったってしまったのか、と亡き妻に
思いを馳せる父。

三人姉妹+マイメロは、予定を変更して仕方なくお掃除。
メロ「歌ちゃんたちのママはどこにいるの?」
歌「お星様になっちゃんたんだ」
メロ「ふーん。…すごーい!」
マイメロは、言葉通りに理解した様子である。

順調にお片づけを進めていると、
前回邪魔されて沸騰しているクロミ&バクが「ギャフン」と
言わせにやってきた。

クロミ→マイメロ 「ライバル」
マイメロ→クロミ 「おともだち」

このズレが、クロミをますます沸騰させる。
メロ「クロミちゃん、どうしてダークパワーなんて欲しがるの?」
ロミ「あんたを完全にギャフンといわせるためさ。
  ダークパワーのでっかい悪夢の下敷きにして、
  二度とアタイにデカイ面できないようにしてやる」
メロ「そんな、いったい私がなにをしたっていうの?」
(自覚のない悪人ほど恐ろしいものはありません)
ロミ「とぼけるな、全ての原因はお前にあるんだ!」

クロミノートの登場。
昔はクロミは、マイメロのように楕円の目でまつげもかわいい、
素直な女の子だった。
マイメロへの恨みがたまって、楕円でなくツリ目になったクロミ。
中には、それは逆恨みだろう、というものもあるが、
同情するに値するものもある。

クロミはグレ、家庭内暴力に走り、とうとう、反省室である
お城の牢屋に閉じ込められた。
壁をバクと破ってみれば、メロディ・キーとメロディ・ボウがあった。
ロミ「この広い世界でアタイの味方は、
  メロディ・キーとメロディ・ボウだけなのさ」
メロ「へーよかったね、クロミちゃん」
恨みつらみをぶつけられても、何も分らずにこにこしているマイメロ。ここまで鈍いと、天然であれ作為的であれ、立派な犯罪です。

宙に浮いていたクロミ&バクも、べしゃっと地面に落下。
ロミ「今に見てな、たっぷり仕返ししてやるからっ! 
  覚えてろよ、フンッ」
バク「おぼえてろぞな〜」
メロ「ばいば〜い。また遊びに来てね〜」
ひどいよ、マイメロ…。

今回のターゲットは夢野家の隣人、ゴミ屋敷の主、飛田さん。
片づけをしないところに同類の臭いを感じていた彼は、
急に掃除をし始めた隣人たちを悲しく思っていた。
彼の夢「世界中をゴミでいっぱいにしたい」の扉を開き、
手始めに夢野家を襲えと、自分の恨みを晴らすためにもけしかける
クロミ。

掃除機の化け物になった飛田さんに押しかけられ、
掃除が終了した夢野家はゴミの山に。
ゴミ屋敷と化した夢野家。マイメロの隣はきれい好きのアライグマの置物(お父さんのお土産)


喜ぶクロミに、奏がバスケットをぶつけて怒る。
「人が住んでりゃ汚れるのはあたりまえじゃないか。
 掃除するなんてばかばかしいぜい」と主張する飛田さんへ
三人姉妹がタッグを組んで反論。
奏「この家はね、お父さんと私と歌と琴、
  そして、お母さんが住んでた家なんだから!」
琴「そうだよ、だからあたし達は」
歌「この家をきれいにしなくちゃいけないのよ」
ううっ、泣ける。

ゴキブリみたいな動きをする飛田さんに三人姉妹は苦戦。
助けを求められて、ようやくマイメロ機動。
(もっと早く助けてやれよ)
お父さんが、娘たちがきれい好きになるようにと買ってきたものの、
センスを受け入れられず、リビングに置かれていた
アライグマの置物に、メロディーマーク。

しかし、飛田さんには歯がたたない。
「こりゃ、クマった〜」とキレイ好きのアライグマピンチ。
(駄洒落好きのお父さんの目に止まっただけのことはある)
「助けて〜マイメロ〜」と歌に求められて、
「お願い」発動。
(他人のピンチを楽しんでいるのか、マイメロは助けを求められない
 限りは行動を起こさない。黒い奴だ)

「クマ〜」
アライグマ、巨大化。
飛田さんを叩き落とす。
「顔洗って、でなおしてこいやあ」

琴「飛田さん、飛んでっちゃったよ」
歌「あの人が一番の粗大ゴミだったような気がする」

メロ「ありがとね、あらいぐまさん」
あらいぐま「部屋はいつもキレイにね」
(ドキドキドキ……)

その後、三姉妹、美紀(宿題をやりにきたのに手伝わされた)、
マイメロで、汚された部屋をお掃除。
安易に魔法で解決しないところに好感を持ちました。

きれいになった家に、マリーランドのマイメロママからの
宅配便をひつじさんが届けにやってくる。
中身は「マイメロのハウス」。喜ぶマイメロ。

その頃ゴミの山のなかで飛田さんは
「お隣さんを散らかせて楽しかったな」とクロミに感謝して
黒音符を産出。

柊邸。メロディボウでメロディキーに魔力を充填している柊。
飛んできた黒音符を、「ごっちゃんぞな〜」とバクばくり。
やっと黒音符が手に入った、と初の音符に喜ぶクロミ。
そのようだね優しい声で心を転がし、
ありがとう、クロミ。君のおかげで退屈しないよ
クロミの頬に手を添えておでこにキス。
「君のおかげで退屈しないよ」魂を抜かれるクロミ
「あっはあ〜〜」
クロミ、魂を抜かれ昇天。

柊の膝の上で両目を大きなハートにしてとろけているクロミ。
「柊、いえ、柊さまあ〜♥♥」
「柊さまぁv」「なんだい」
なんだい
「クロミは柊様のために、黒音符を百個、絶対に集めます。
絶対に集めます。そしてダークパワーを手に入れますッ!!
マイメロの邪魔なんかに負けずにね!」
マイメロ?
柊様は、「世界に秘められたる曲を奏でてみたい」という欲望の
邪魔になる存在に気づかれ、踏み潰すことを決意されたのでした。

バクは、クロミの様子に、男は顔か、と柊を敵対視し始めた。

夢野家、歌の部屋。今日はピンク音符が飛んでこない。
メロ「クロミちゃんに魔法を掛けられた人が、その悪夢を気に入ると、
  黒い音符が生まれて、バクちゃんが食べるの」
歌「じゃあ、飛田さんはあのゴミだらけの悪夢が
  気に入ったってこと?」
メロ「そういう人もいるのよね」
マイメロ様達観しすぎです。

オチ。飛田さんの病的にきれい好きなお母さんが、
隣の家をピカピカにしてしまったので、飛田さんは住めなくなって
引っ越した。それを見送る三姉妹+マイメロ。

奏「さ、お父さんの肩でももんであげよ」
琴「琴は脚マッサージ担当」

いい娘達だ!!

しかし、なんといってもこの話の(私的)見所は、
反発していたぬいぐるみまで、たらしこみ隷属させる
柊様の魔性です。本当に高校生なのか!? いや〜〜ん。


4月放送の4回で、マイメロの世界観をほぼ説明し終えているのは
親切で、見事だと思います。(某腐っ「種」とは大違い)

5月、6月放送分は、大胆に柊様編集してあったものしか
残っておらず、キャストに某Oさんがおられないものは
あっさり消してしまっているので、記憶を頼りに短めで行きます。
(5月分のビデオカプセルなんて14分しかない)


*Comment

私もブログはじめました 

ブログいろいろ見ていたら辿りつきました!私もブログはじめました!写メとかも載せてみましたょhttp://37514.net/pc/weblog/home/yuka/←見に来てください!
  • posted by 優香 
  • URL 
  • 2006.01/19 17:16分 
  • [Edit]

 

お読みくださり、ありがとうございました。
オフライン、オンラインの知人でない方の、説明のない写メには、
興味を抱けません。ましてや登録など、考えも及ばないので、
失礼させていただきます。ごめんなさい。

  • posted by たまりょ 
  • URL 
  • 2006.01/19 19:10分 
  • [Edit]

 

v-150
  • posted by  
  • URL 
  • 2006.11/11 23:28分 
  • [Edit]

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プロフィール

たまり(ょ)

Author:たまり(ょ)
アクセス有難うございます。

このブログは、
『おねがいマイメロディ』で三期まで
主役を張っていた(主観)
柊恵一青年を中心とした感想跡地です。
五期への夢は潰えても、
柊恵一さんが素晴らしく魅力のある
人物である事に変わりはありません。
ブラボー!ブラボー!
(進化し続けるCVさん=某Oさんの
 幸せと良いお仕事も願ってます♥)

本や芝居、テレビ、ネットの感想と、
日々のアホ日記混在が現在形。

大淀病院事件スクープなどに顕著に現われているマスコミの報道姿勢に大きく疑問を抱いています。
医療破壊へ導いた「犯人」とされるのを怖れてか、この頃はかつての勢いを一部失ったり、すりよってみたりと相変わらずの気持ち悪さを見せ付けているマスコミ報道ですが、
麻生太郎総理をあまりにも熱心に叩くので、ん?と政府官邸HPなどを見てみましたら、ありゃま、報道したくない事はこれだったのねと分かってすっきり♪ しかしあんまりな「知らせない」やり方にムカムカ玉がでちゃいます。自ブログを良いことにガス抜きしてます。すみません。


=なんとなくINDEX=

マイメロ総合index
他に
・某Oさんのご出演作
・宝塚歌劇などの観劇感想
・『電王』以降のスーパーヒーロタイム
・ちっちゃなおじちゃんことPB、等で
くるくるとまわっています。
tag=index

お休みしながらも続いている、
朗読、声楽、お茶、バレエについて、
しょーも無いことを書いたりもします。

福島事件支援プロジェクト 通称「ボールペン作戦」
無罪確定! ホッとしました。

大淀事件第一回口頭弁論・傍聴録リンク
第二回はいつかと傍聴券交付情報をチェック中。
(平成19年(ワ)5886 医C3 損害賠償請求事件)

<医療破壊関連index>
(〜2007)(2008〜)

リンク先は『麻生太郎オフィシャルサイト』
国益バンザイ! 
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