お決まりの日々?

モモの節句でございます。

家族。

年末年始番組録画を一人で見ていたら、年始の事が浮かんできました。

年始の「嵐にしやがれ」特番を、両親と弟と4人で見ていました。
一時期の高橋大輔さんの顔が、弟の一時の顔のつくりに似ていると思っていて、
でもデースケさんの動画を一緒に見ることは今までなかったので、
MJ対決の機会に言ったらあっさり否定され、両親からも同意を得られず、
ねーちゃんだけのキラキラメモリーになりました。
(過去のある時期、似ているかもと思った交差する時期があったけれど、
 そこから未来に進んだ現在のそれぞれは似ていません)

職場関係の方から、弟と仲が良いと言われるようになりました。
ご夫婦、ご兄弟、もしくは親子で参加しておられる職場関係の方に、
「ご夫婦/きょうだい/親子仲、険悪ですね」とは、私は言えない。
仲が悪くなさそうなら“素敵なご関係ですね”と匂わせるのがよさそうに私は思う。
なので、当然、社交辞令で言われていると思うのだが、
「そうでもないですよ」と相手の困っているところを挙げるのを、ある時からやめた。
「そうみえますか、ありがとうございます」
から、「そういえますか? 彼は頼りになるんですよ」と相手のほめ言葉に乗ってみることにした。
「言葉は言霊」と思い始めたのが、きっかけだったと思う。
そのときは、仲は良いとは言えない状態だったので、弟はびっくりしていたようだった。
弟は、そのように評価してくれていたんだ、と思ったのか、さらに助けてくれるようになったし、
私へのあたりもやわらかくなった。

他の人にほめられた、どうしよう、けなしポイントを言わないと、と彼の悪いところを探していた時と違い、
いいところを探すのは気持ちがいいし、具体的なエピソードをつけるほうが真実味があるので、
日ごろから彼のよかとこチェックしていると、反応が育成ゲームのように良くなった。
(私のやっている育成ゲームはリヴリーーアイランドぐらいで、この例えが適切かはわかりません)

番組は進み、相場さんと長瀬さんとのツーリングのコーナーに。
どちらが年下?と弟に聞かれ、未来都市にKinKiの二人より子供だった嵐メンバーは、
光一さんと同じ年の長瀬さんより下、ちなみに光一さんは39になりましたーと答えたら、
「長瀬くんは俺より確実に年上かと思ってみてたー」と驚いていました。
テレビの中の人は、着実に年を重ねていくけれど、自己イメージの年のとり方は、ある時から遅く、
加速度つけてゆっくりになっていくのは、他の人でも確かめられる現象。
弟の場合は(私も)精神の成熟度は、長瀬くんより下です。

今年は、大晦日のKinKiカウコンに行き(友人がチケットをゲットして誘ってくれました)、
浅田真央さんの話をしながら、改札制限を超えて、おおみそか運行で30分に一本の電車を乗り継いで帰宅し、
KYOKUGENの真央さんの、舞さんへの感謝の舞いを見て盛り上がってしまい、眠れず、
大寝坊した私に、一人文句も言わず、何も食べず、待っていてくれたのが弟だそうです。
両親に、弟のこういうところが困ると同意を求められたときに、彼にも彼の事情があるのだからと、
それを聞かない限りは非難できないと、取り合わずを続けていたのも良かったのかも。
悪口を続けると、過去のことも穿り返して、なんて今の彼は嫌なやつなんだろうという、
現状と違う結論に勝手に達して、それでも我慢している俺たちは寛容だと勘違いに着地するのが不毛だし、
その誤った色眼鏡認識で、今の彼を見ると、未来の関係に悪い影響が出るので害悪。
寿命を考えると、大事がなければ私の生涯に彼は関係する人になるので、とてもあほらしい。

彼は付き合っている人の影響を強く受けやすいため、今後の関係がどうなるか分らないけれど、
今の楽な状態を続けていけたらと願っています。

あけましておめでとうございまお

なんばタカシまおで、サイン会に行けず、初日の朝の寒さに負けたしくじりを、
新年で取り戻す!
と、私にしては早起きして京都タカシマヤへ向いました。
が、着いたところで長蛇の列! 
何番までが真央さんにお会いできたのかなあ? お会いしたかった。

またも教訓をお土産に帰宅致しました。こうやって人は賢くなっていくの。
東京、難波と見てきたタカシまおは素晴らしく、
難波や京都では、前回ソチオリンピックシーズンの後に行われたタカシまおの際に凝視した、
今回は展示されていない衣装の記憶が鮮やかに浮かんでくるのが不思議。
前回も今回もタカシまおは良い空間で、十分に見たと思って会場を出たはずなのに、
またすぎた道を帰りたくなる素晴らしさ。
今回は、一回目入場制限を経て見た後、友人に会って、また戻ってみて、
地下で晩御飯のモノを見ているはずが、またグランドホールに戻って、
真央シアターを見ている現象が起きていました。真央展には魅惑的な魔物がおる!
閉店時間まで居座ると、明日に差し障るので、振り切って電車に走りこむ!

難波たかしまおで購入した真央さんのスケート人生を読んでから見る展示は、
この先新しい真央さんに会えるという希望の色が足されたように感じました。

今までまで応援をしてくださり、ありがとうございました。
私の今までのスケート人生は、この展示でお見せしているものが大まかな象徴になります。
引退会見後、ここまでの過去の沢山の経験が、私の中で熟され、
これからの私のスケート人生が、すでに、新しくはじまっています。
これからの私も、応援してくださると嬉しいです。

今朝、サプライズ来場された真央さんにお会いできたわけではありませんが、
京都の会場から、勝手にそんなメッセージを感じで、ワクワクしました。

もう一回行けるといいなあ。

名古屋タカシ真央は、大くまモン展に続いて開催予定です。
名古屋に住んでいたら、身が持たないかモン?

というわけで、今年もくまくま真央真央は続くモン!
どうかことしもよろしくま。

最後になりましたが、朝、京都に来ちゃったモンに、寛大な御対応してくださった友人に感謝してます。

IOC

ソチ前には、
「It's Yuna time」と、
このシーズンのB級大会にしか出ていない選手を、不自然に「女王」と持ち上げておいて、
ピョンチャン前に、
「バンクーバの美しきレジェンド」「まさに女王」と
バンクーバーのSPで、浅田真央さんが世界で初めてトリプルアクセルを決めた、なんて出してくる不可解さ。
バンクーバのIOC公認女王は、アノ人だったから、ソチでも女王のマイが見られると、五輪前に煽ったんでしょ?
いまさら、「まさに女王」といわれても、まさに、じゃなくて、IOC認定のホンモノ女王がいるんだし、
ましてや、その女王サマの母国開催なんだから、違和感あふれまくり。
それでなくても、あのSPが、止まってバキューンうっふんくねくねに5点の大差をつけられたのが不思議なのに。

金銀女王サマと真央さんのガラショーを企画したのに、良いお返事がもらえないから、
真央さんの話題をだして、真央さんはやっぱり伝説、すごい、という声を引き出して、
「世界の皆が見たがっているよ」と、ファンを大事にする真央さんに圧力をかける気なの?

真央さんのスケートは見たいけれど、
それは舞さんと真央さんがスケーターを募集しているショーで見られたら、それが大満足。
アノ国がどれだけ彼女に嫌がらせを繰り返し、
日本スケ連が役に立たないところか、真央さんの邪魔をし続けた歴史を、
トリノ時代から苦々しく見続けてきた多くの人たちの一人して、
真央さんにアノ国に行ってほしくない。
真央さんがとても強い人だと分っていても、
客寄せと話題づくりに利用されて、
向こうでは「すごいと言われる浅田真央に余裕で勝ち続けた女王サマはもっとすごーい、とてつもなく偉大」と、
踏み台にされるのは、ごめんこうむる。(実際すべりを比較したら、アゴが戻らなくなると思うけど)
もう所属していないし、お世話にもなっていないから、奉仕する義理もない。

ソチ後にソトニコワを、不正に金メダルを奪ったと、根拠のない攻撃を繰り返し、
オリンピックが近づけば、ロシアは不正をやる国だから参加を認めない、
とロシアの印象を悪くしている。

ピョンチャン開催時、真央さんは日本でテレビを見ている。
彼女はそういっているし、私はそうなると信じている。

チケットが売れず、メイン会場だけでなく寒風吹きさらし状態(心象風景)だそうですが、
さんざん貶めておいて、困ったら助けるべき、とやってくるのはヤメロ。
どうしても、とお願いするのなら、真央さんの演技の解説で、
真央さんのレベルは低いといいまくっていた、トリノ金メダリストの副会長が行ってあげればいいよね。
ソチで銀だったのを不当と主張されているのだから、そちらの認識でも、
金メダリスト>銀メダリスト。金メダリスト様がガラショーや、その他イベントに参加してあげたほうが、
集客効果もあるはず。
それで足りなければ、金メダリストさんを超えた、と金メダリストさんご自身が解説され、
テレビでも真っ先に取り上げられ、特集番組も多く、CMにも多数ご出演の
今年からシニアに上がった女子スケーターを、彼女のお兄さんや二人の妹と一緒に、派遣すれば?
今の状況では、全日本で1位に入らないとオリンピックには出られなそうだけれど
(2位でごり押しするかな? 中野選手をはずしたように)
お化粧の研究に熱心と報道されているためか、お顔の進化は分るけれど、
演技は、とくにポジションは、ジュニア時代との差が私には分らないわ。点数はすごく上がるけれど、
ザギトワのライバルだったなんて信じられない差がある。
今回のオリンピックの選手には選ばれなくても、次のオリンピックでも20歳。
彼女の次のオリンピックのために(末妹さんのために)、大きな舞台を経験させてもらうのは
彼女たちにとってもいいこと。
彼女は人気者だから、その華が大舞台で咲くのを一目見ようとファンが殺到し、チケットダダあまり状態も改善され、
彼女たちについているスポンサーも強力なサポートをしてくれるでしょう。
アメリカでも大人気とテレビで繰り返していたから、アメリカからの集客も多く見込める。
副会長と4兄妹でガラショーを盛り上げてあげてもいいんじゃないかな?
いまさら、格下の銀メダリストに頼ろうなんて、
とても金銀メダリスト(本当ならば二大会連続の金メダリストでしたっけ)さまのお国とは思えませんわ。
金メダリストには金メダリスト、それか次世代の華をもりあげてあげてくださいな♪

開催時、私は、真央さんと同じ国に居て、ライストか録画された動画で見ます。
グランプリファイナルでひきつけられた、ボロノフ選手の更なる進化を見届けたいです。
フリーでの笑顔のステップシークエンスは素晴らしかった。
織田さんがレベル5をあげたい、と異次元さを出してくれたブラウン選手もみたい。
解説を聞いて、回転不足でガンガン引かれると思ったら、意外にもすごい高い点。
選手ごとに審判は眼鏡を変えるんだな、と。それは女子でも思うことですが。
また、それを満足だと言われると、まだ若いのに、さらに五輪シーズンなのに、
これから伸びていけるのかなと不安になりました。

さあ、まおルルマラソンまであと5時間!

11月13日 雪大劇

雪組「ロべピ」、初日開けてすぐの公演を見ました。
昨日はパンフレットにスチールが載っている方のティーパーティに行って、
大劇楽近くの公演を見る予定にしています。

大分変わってきているのかな?
お茶のみ会でお会いした方にお聞きすると、私が「ん?」と思ったところは変わってなさそうだけど、
全体的にはどんどん熱を増しておられることと期待しています。

それを見て感想が変わらないうちに、マイ初日を見て友人に送ったメールに、書けなかったことを足して、
観劇記録として残しておくことにしました。


雪組公演の客席に星組のジェンヌさんが一杯!
明日からお稽古らしい星組さんに、みりおちゃんを目撃したとお手洗い並びで聞こえました。
帰り道宝塚駅で会った友人はみりおちゃんを見たよ、と。
みりおちゃん、SSの三列目に黒縁メガネ掛けておられ、隣は仙名さんに見えたとか。
みりおちゃんはだいもんちゃんの日記帳のシーンで泣いただろうな。うきちゃんはガンガンいってました。
ポンポンの客席降りで通路側のジェンヌさんがとても楽しまれているのが見えて、面白かったけど、
詰め込まれ過ぎていたようで疲れました。

きたくましてから、ドラマティックSを見ましたが、それとは違いボイジャーには一息入れるシーンがなく。
女装も多かった……。
にぎやかで忙しいショーゆえ、コマさんのつばめ銀橋が見終わった後浮かび上がり、印象に残りました。
版権はOKなのかな。歌えるトップさんだけに、差し替え音なし映像は勿体無い。
ベートーベンはともかく、枯葉やジブリ、ジャニーズは大丈夫かなあ。

「大好きだゾ 泣き虫プリンセス」
歌詞が恥ずかしい。「ゾ」に、ゾゾゾっと走るものがある。
だいもんちゃんの歌は、歌詞が伝わるので客席でギョッとして、確認したパンフレットをそっと閉じました。
(パンフは買っていません)

「花園で踊って、冷たい雪に凍え」
これからは(元花組で組替してきた)二人で、(元花どうしの)相手役と離れないよ?

芝居では恐怖政治を宣言して、意見が異なる雪組生をどんどんギロチン送りにする。
野口先生も生田先生も、ちょっとは組ファンの存在を考えようよ、と危ないものを感じました。
穿り返されて穴が貫通したような「日記ネタ」にもギョッとしましたが、
トップスター監修商品に「日記」を出したぐらいだから、アイタタな過去でいじるのはもうやめてを通り越し、
開き直ってネタにされておられるのと思って、勝手にひやひやした胸をなで下ろしておきます。


さて、お芝居(ミュージカル)「ロべピ」(ひかりふる路)。
お披露目公演で処刑されるだいもんちゃん。
外部だと「アイーダ」同様、主役は女性になるお話だよね、と思っていたら、
牢獄で再会して、愛を伝えあっての「アイーダ」デ・ジャヴーあり。
でも「アイーダ」とは違って、まあやちゃんだけ生き残る展開で、
主役&単独生き残りのまあや強し、という印象が残りました。
声も持ち味も強いイメージを私に抱かせているまあやちゃんは、
「ストロング」と評され、アンチにけなされた私の元贔屓娘役トップスターさんよりも
この芝居ではストロンガーな印象を受けましたが、役者の持ち味を生かすという意味では正解でも、
男役あっての娘役、宝塚歌劇の娘役トップスターとしては正解ではないのでは?

この演目はオペラじゃないけど、私が見たことがある数多くないオペラでは、
女は自己陶酔が激しくて、男はおバカ(それゆえドラマティックに盛り上がり悲劇に突入する)なのですが、
この意味でも(歌い上げるのが見せ場の)オペラみたいだなあと。

だいもんロべピ、夢は未来とゆーとるとこまでは格好よかったのですが、
上演時間の都合か、いきなり恐怖政治だ、とおバカに短絡しちゃうところで、悲劇フラグがバババと立ちました。
天からのお告げか霊界通信したのか、漫画の古典表現ので丸電球が光る唐突さに、一気に現実に引き戻されました。

組がえのあーさは美しかったです。タレーランはみっちゃん@星「ナポレオン」のより非情そう。
にじみ出てくるいい人オーラがないタレーランは、悪役として立っていて、
そして冷たく、奥深いところで暗い炎がマグマのようにとぐろを抜いている感じで、
「ヒラメイタ!」系で経験値が足りていない浅いロベピが負けてしまうのは納得です。
ダントンは、娼婦を連れて現れたときは、軽いやっちゃ、といい印象ではなかったのですが、
恐怖政治を狂信するロペピを、普通の世界に引き戻そうとする姿に打たれました。
他人を幸せにしたい、その理想のために自分は犠牲になってあたりまえ、は長続きしない。
自分は家族の幸せをしらない、だから幸せになれない人間なんだ、幸せになってはいけない。
思考の罠に嵌っているロベピに、人間の最も簡単な幸せ、仕事の終わりに旨いものを食って旨い酒を飲む、
自然と笑顔になる、基本のところからから思い出してもらおうとしたダントンの気持ちを、
ロべピはくだらない、下賎だと切り捨てた。

ロベピの幸せにしたい「他人」に、ロベピを裏切ったと思い込んでいるダントンはもう入っていない。
ロべピは、自分には家族はいない、だから幸せを知らない、幸せになれないと呪詛に嵌っていたけれど、
ダントンをはじめ、彼を家族のように大事に思う仲間がいて、擬似家族のような空間もあるのに、
それを「幸せ」と感じず、ホンモノじゃないから、と切捨て、一緒にいようという仲間の輪から抜け出して、
独裁王様ピエロになっちゃったのが、史実がそうなんだからは抜きにして、残念です。

長々書きましたが、私がお芝居から受けた印象は、
まあやちゃんが主役で(感情の理解ができる)、スタイルの素晴らしい劇場映えする咲ちゃんと強力タッグを組んで、
美形の困ったちゃんあーさに粘着されて暗黒面に落ちただいもん姫を救おうと頑張る話。

牢屋でまあやの気持ちを疑っていただいもんはアホすぎる。
あんなに分かりやすく(クサすぎる)二刀流まあやが、組伏せただいもんを刺せない、
ワナワナと手を震わせ落として愛を吹き出させたのが見えてなかったのか、鳥頭かアホか知らんがほどがある。

ロべピは、持ち上げられて落とされるから、かっこ悪い印象が残り、
ダントンは、最初のいい加減なやつの印象から、実は友情に篤いいいやつだった、と評価があがる。
私はパルムの僧院で、咲ちゃんは苦手になっていたのですが、ダントンは良かったと思います。
友人はファンになったそうです。

たくさん死んだなあとか、民衆はだいもん以上のアホのようにと描かれていて、
(今日の自分の暮らしが今ちょっと楽になることにしか目が向かない、トンネル効果がおこるほどの貧困ゆえとわかっても)
賢いのは冒頭からでてくるタレーラン、かっこいいのはダントン、その中ストロングマリーが駆け巡り
だいもんロベピを、公私で対立させて混乱させる。
だいもんは?
夢は未来、理想は過去と語っただいもんは素敵で、
逆恨み上等、革命の象徴である彼を殺して私も死ぬと一本のナイフを握りしめたまあやちゃんに、
彼の見る夢を私も見たい、手伝いたいと生きるエネルギーに変えさせたところは、
だいもんの歌声の素晴らしさもあいまり、大変よかったので、あの感激をかえしてーな気分です。

次は、客席が惚れるような男や、仕方ないよと共感できる主人公、
愚かだけれど愛しいと思える男をだいもんに演じて欲しい。
(千秋楽間際には、愛しく思えるように、だいもんが持っていくんじゃないかと、
 だいもんの力に期待し、変化を楽しみにしています)

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たまり(ょ)

Author:たまり(ょ)
『マイメロ』の柊恵一さん中心感想や、奈良大淀病院事件の傍聴記録を書いていました。

現在は、感想や日記を時々。
スポットライト(好きな人しか目に入らない視野狭窄)状態で、片寄ってます。

何となくの傾向インデックス
・「某Oさん」や「花柄の君さま」などと表記させていただいている声優さんのファンなので御出演作♪
『おねがいマイメロディ』シリーズ(終了)
・『電王』以降のスーパーヒーロータイム
宝塚歌劇感想
・他ドラマなど
・医療破壊に関しては涅槃の境地にいけたらイイナ♪
リンク先=『麻生太郎オフィシャルサイト』さんスキー♪

チベットを知るために-人権問題(ダライラマ法王日本代表部事務所)

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